REVERSE LESSON

自分の言葉で
説明できて、
初めて本物の理解になる。

LICHTでは、生徒が講師に説明する「逆授業」で、わかったつもりを見逃しません。

無料相談を申し込む

AT A GLANCE

生徒が説明するから、
理解の深さが見える。

講師が話すだけの授業では、わかったつもりが残りがちです。LICHTでは生徒が説明することで、理解できている部分と復習すべき部分をその場で明確にします。

従来の授業とLICHTの逆授業の違いを示す図解

WHY IT WORKS

「わかったつもり」を、
本物の理解へ。

解くだけで終わらず、自分の言葉で説明する。説明できない部分を講師と修正し、もう一度説明する。この繰り返しで、知識が整理され、使える力として定着します。

説明するから理解のあいまいさに気づける

修正して繰り返すから自分で使える理解になる

問題を解く、説明する、理解不足を見つける、修正するという逆授業の理解サイクル

HOW IT WORKS

「聞く授業」から
「説明する授業」へ。

01

自分で説明する

学んだ内容を、講師に自分の言葉で説明します。

02

あいまいを見つける

説明が止まる箇所こそ、理解を深めるべきポイントです。

03

解ける力に変える

「なぜそうなるか」まで言語化し、初見問題にも使える理解へ。

LICHT'S STANDARD

答えを見て「わかった」で、
終わらせない。

地方国公立大学の入試では、知識をつなげて使う力が必要です。逆授業で、暗記だけでは届かない再現性を育てます。

学習管理も見る
無料相談する